神城(お城)

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rabel-25 展望所からは人吉球磨を見渡せる神城。 平成四年七月二日に築城され神城文化の森のシンボルであり、 神城の瓦は熊本城にかぶせてある本瓦と同じで本格的ものです。

相良810年記念館神城(お城)の由来

”この地域は、古来新城と呼ばれ、人吉城の東南を守る要塞として、古く外城が設けられていた、といわれる。今回、その外城を復元して、人吉・球磨全域の中心的シンボルとし、改めて神城と呼ぶことにした。神城は、本丸と二の丸の二棟あり、とくに本丸上層からの眺望は、錦町はいうまでもなく、人吉・上球磨一帯も展望でき、その大観は、まったく他の追随を許さない。多くの人々が、この佳景に接し、神城の歴史的・現代的意義と価値を満喫されんことを。”神城の内部には工芸品など多数、貴重な古い人形や絵などが展示されております。

神城の由来 神城 建立者 施工者

神城の由来 神城 建立者 施工者

神城 本丸 神城 二の丸
神城 本丸 神城 二の丸

 

神城 周辺 神城 周辺
神城 周辺 神城 周辺

 

神城 本丸 神城 本丸
神城 本丸 神城 本丸

 

神城 二の丸 神城 二の丸
神城 二の丸 神城 二の丸

 

神城 本丸 神城 本丸 奥に二の丸となります
神城 本丸 神城 本丸 奥に二の丸となります

 

神城 展望所 神城 展望所
神城 展望所 神城 展望所
「神城文化の森」の中心地になります神城神社、相良810年記念館神城(お城)についてふれておきます。このあたりは、古く新城または新城原と称し、赤池城とともに人吉城防衛の一角を占め、白拍子、万福寺などの地名もまた古い由緒を物語るものです。今般この地域を開発して、神城を築くにあたり、山頂の祠を新たに神城神社とし、810年にわたる人吉城鎮護の歴史にあやかり、神城ならび地区全域の平和と幸福と繁栄と福祉の守護神として仰いでおります。神城神社は、開運招福、商売繁盛の神であります。新城は、人吉城の東南を守る要塞として、古く外城が設けられたといわれています。その外城を復元して球磨・人吉全域のシンボルとし、改めて神城と呼ぶことにしました。神城は、本丸と二の丸の二棟があり、特に本丸上層からの眺望は、錦町は言うまでもなく上球磨・人吉一帯も展望でき、その大観望は素晴らしいものがあります。

 

神城 展望所からの眺め 神城 展望所からの眺め
神城 展望所からの眺め 神城 展望所からの眺め
神城 展望所からの眺め 神城 展望所からの眺め
神城 展望所からの眺め 神城 展望所からの眺め
神城 展望所からの眺め 神城 展望所からの眺め
神城 展望所からの眺め 神城 展望所からの眺め
神城 展望所からの眺め 白髪岳が見えます 神城 展望所からの眺め 白髪岳が見えます
神城 展望所からの眺め
白髪岳が見えます
神城 展望所からの眺め
白髪岳が見えます
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神城 二の丸 屋久杉記念館
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神城 展望所からの眺め
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神城 展望所からの眺め こちらからは市房杉・焼酎館見えます
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神城 展望所からの眺め
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神城 展望所からの眺め
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